
| 1050系 51編成 |
![]() ▲各車両で塗装パターンの違う車両 (フリーきっぷの図柄から抜粋) 50番編成同様に輸送力増強を目的に導入されました。 前面のカラーリングは50番編成(昔の姿)同様でしたが、「彩の国」というロゴをプラグドアに、埼玉県のマスコットキャラクターを行き先表示幕の下に貼ってあります。 側面がなんともユニークで、ニューシャトルの塗装パターンに革命を起こした第一人者です。 中間車の赤いストライプはやはり50番編成(昔の姿)と同様ですが、 まるで50番編成の上にラッピングしたような感じで、メルヘンチックな遊園地の乗り物のような車両です。 また、ニューシャトル最後のアイボリー(ホワイト)ベース塗装の車両でもあります。 |
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経歴
1994年11月 製造1994年12月 ダイヤ改正で増発分として当てられる |